人生には何事も経験が必要で、その経験が何かの役に立つ。
そう考えて生きてきた33年間を振り返ってみたいと思います。
【生後〜幼年期】
まぁ記憶なんてないですな。
生後10ヵ月頃に家が燃えて奇跡の生還をしたとか、幼稚園の頃家の中に
ホースで水を撒いたりキュートな感じです(笑)
【小学時代】
習いごとをたくさん行ってましたねー。
絵画、水泳、塾、
英会話、
ピアノ、習字、剣道、、、結局何もものにならなかったです(汗)
土曜は鍵っこで家で
競馬中継みだしたのは4年生くらいかな。
初恋は近所に住む『さっちゃん』でした。
【中学時代】
割りとまじめな学生でしたよ。
勉強は優秀な方だったんですよ(200人中10位前後でした)
部活はテニス部で代表にはなれたものの地区予選敗退でした(泣)
初めて付き合ったのは中学3年の春で一つ上の元バレー部の先輩で近くの高校に通ってました。
ちなみに初恋の相手を2年生の春に白血病で亡くなりました。
怒りと失望で少し陰のある子だった。
【高校時代】
1年の春にKとSに出会う。
今でも付き合いのある親友である。
俺たち3人は、いわゆる進学校なんて来てしまったため受験戦争なんて言われるものに巻き込まれ・・・る事もなく、バカ3人で医学部を夢見る学生でした(爆)
大した事が起きるわけでもなく、修学旅行でさえも麻雀
旅行でしたから(笑)
あっ、そう言えば修学旅行中に初めて役満あがりました(笑)
ここまではどこにでもいる人間なんですが、ここで気付くんです・・・
『人と違う経験を積んでいきたい』
『大学は
一人暮らしをして自分を探したい』
そう思い大学は
神奈川県藤沢市にある大学へと進むのであった。
【つづきはまた・・・】